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2009.11.29

京都(大阪)遠征あれこれ

今年最後となる京都遠征を、さっそく振り返ります~。

出発はいつもの新鎌ケ谷駅。さすがに秋が深まると日の出の時間も遅くなります。
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5:04発の東武野田線始発列車に乗車。
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5:16船橋駅着、5:21発の総武線快速久里浜行きに乗換え。
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5:44東京駅着。いつものように地下通路を通って、新幹線乗換え口へ。
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6:00発「のぞみ1号」に乗車。毎度のごとくN700系です(笑)。
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PSPの「サカつく6」なんぞやっていると、あっという間に新富士駅をすぎていました。その後はひと寝入り・・・。
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8:11京都駅着。紅葉の時季と重なって、多くの方が降りてました。
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改札を出て地下鉄乗り場へ移動。8:25発の烏丸線国際会館行きに乗車。
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8:29四条駅着。せこせこと歩き阪急烏丸駅へ移動。8:37発の準急梅田行きに乗車。
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8:43西京極駅着。
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競技場そばの公園は紅葉が綺麗でした~。
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試合終了後は、ダラダラと西京極駅へ。
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16:23発の準急梅田行きに乗車。
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16:25次の桂駅に到着。16:27発の特急梅田行きに乗換え。
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17:04梅田駅着。地下鉄御堂筋線と京阪中之島線を乗継いで、中之島駅着。

今宵は中之島に宿泊。夕食は谷町六丁目へ移動し、「春菜」でうどんとおでんをいただきました。
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翌日は京阪電車にのって京都を散策。中之島駅8:30発の快速急行出町柳行きに乗車。途中七条で乗り換えて、9:35清水五条駅着。
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とりあえず有名どころという事で、歩いて15分ほどの清水寺へ。人が多かったですが天気が良くて眺めは良かったです。
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その後、出町柳で昼食、祇園でデザートを堪能して、JR京都駅へ。
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16:22発「のぞみ244号」に乗車。
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早めの夕食は、「551蓬莱」の餃子と豚まんの中華セット(笑)
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18:43東京駅着。18:55発の総武線快速に乗車。
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19:22船橋駅着。19:34発の東武野田線に乗換え。
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19:46新鎌ケ谷駅着、2日間の京都遠征が終了。
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ということで、俺お疲れ。そして京都へ行かれた皆様、お疲れ様でした。

これで、今シーズンの「遠征あれこれ」は終了。また、来シーズンもよろしくお願いします~。

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2009.11.28

【第33節 京都戦】

オフィシャルより

09.11.28
Jリーグ第33節vs京都サンガF.C.
28日(土)に京都市西京極総合運動公園陸上競技場で行なわれました、Jリーグ第33節vs京都サンガF.C.の試合結果をお知らせ致します。
Jリーグ第33節
京都サンガF.C.vs浦和レッズ 
11月28日(土)14:03キックオフ・京都市西京極総合運動公園陸上競技場
試合結果
京都サンガF.C. 1-0(前半0-0)浦和レッズ
得点者:71分中山(京都)
入場者数:18,121人
試合速報


「漂う徒労感」

得点を奪うチャンスは何度もあった。ただしフィニッシュがあまりにも遠すぎた・・・。

あれだけストライカーを並べても奪えないのだから、京都の守備陣を褒めるしかないのだが、それ以上にムラのある試合内容に、徒労感が漂うばかりだった。

前半こそ、右サイドを崩して攻撃を組み立てていたが、“それ以上”が見えてこない。もっとバリエーション溢れる攻め手があるのかと思いきや、むしろ後半に入ってガス欠となり、動きが鈍くなる光景が広がった。

さらにロスタイムに入ってからは、ロングボールさえも追わなくなり、すでに選手達が勝負を捨てているように思えてしまい、京の都に吹く晩秋の風がより一層冷たく感じた・・・。

最終節は何も言わなくても、いろんな意味で大事な試合になる。せめて最後ぐらいは、強い意地で相手に喰らい付いてほしいものである。

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2009.11.27

第33節 京都戦プレビュー

いよいよ残り2試合。明日はアウェー西京極陸上競技場にのりこみ、京都サンガFCと対戦する。

京都は現在、10勝8分14敗の勝点38で第14位。前節は、ホームに鹿島をむかえ対戦。かたや残留を目指すチームと優勝を目指すチームの対戦であったが、やはり鹿島の試合巧者ぶりに、なかなか攻撃の糸口が見出せず、前半に先制を許した失点がそのまま決勝点となり、0-1で敗れた。

J1通算100勝に王手をかけながら、これまで7試合足踏みが続いている。それだけにホーム最終戦となる明日で決めたい思いが一層強くなるだけに、油断は禁物だし、柳沢やディエゴにかき回されないように気をつけたいところだ。

一方のレッズは、前節はホームで磐田と対戦。原口が出場停止で高原を起用し、右サイドは久々に平川が復帰したが、思っている以上にボールと人が良く動き、得点に結びつくチャンスを何度も演出していた。一時は逆転を許したものの、終了間際のロスタイムにエジミウソンがハットトリックとなる思い切りの良いミドルシュートがゴールに突き刺さり、荒れたスコアに終止符を打って、3-2で勝利した。

明日は、この磐田戦のメンバーがそのままスタメンになるのか、それとも出場停止明けの原口、ケガ明けの山田直輝が起用されるのかわからない。ただ、まだまだムラがあるものの、目指すべき人もボールも動くサッカーが表現しつつあるように思える。

しかし、前節の結末があまりにも劇的だったためか、その反動が心配だ。前節は、とにかく2失点喫したことを反省すべきであり、この修正がしっかり出来ない限り、勝つことは難しいとだろう。まずはキモチを切り替える事が重要だと思う。

レッズは、まだ連勝すれば他力本願ながら3位の可能性を残している。やはり、闘う限りは最終的な位置は上の方がいい。内容に結果がついてくるかはわからないが、レッズに残された時間はもうあと僅かだけに、精一杯走って打って相手に立ち向かってほしい。

残り180分。最後まで選手達と共に闘って、勝点3を持ち帰りたい。

☆前節の結果
【浦和】 Jリーグ第32節 (対磐田 ○3-2)
【京都】 Jリーグ第32節 (対鹿島 ●0-1)

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1999.11.27

「10年ひと区切り」と言うけれど、あれから10年経ったんですね~。

10年前の自分に「7年後、レッズがリーグチャンピオンになって、8年後にはアジアチャンピオンになるんだぞ!」と言っても信じてもらえないぐらい、苦しいシーズンだった覚えがあります。

また勝利に飢えてた頃のキモチに戻って、明日も頑張りたいな・・・と思うわけで。

1999 J1リーグ戦2ndステージ第15節 vsサンフレッチェ広島(駒場スタジアム)

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2009.11.25

2代目デジカメ

昨日から、撮った画像に変なスジというか、細かい線が入るように。

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今日になっても、状況が変わらないのでこりゃ故障かなと・・・。

とりあえず今週末は京都遠征があるので、取り急ぎネット通販で購入して、明後日届く予定。

ちなみに今回故障した2代目は、初代が昨年の新潟遠征の帰路の時に故障して、その後に控えていた札幌遠征の直前で買い換えました。それからわずか1年で同じ憂き目にあうとは・・・。

とりあえず、2代目は修理に出す方向で検討して、今週末は3代目に頑張ってもらいましょう(笑)

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2009.11.23

Jリーグへの道

Jリーグの準加盟クラブである「ニューウェーブ北九州」が、今日行われたJFL後期第16節でアルテ高崎に勝利し、昇格への成績面での条件となるJFL4位以内を確定させました。

ちなみに来季からは商標の関係でチーム名を「ギラヴァンツ北九州」に変更するとのこと。

これで、九州のJリーグクラブは合計5クラブで全てJ2。まさに戦国リーグになりますね~。

ニューウェーブ北九州、J2昇格へ JFL4位以内確定(西日本スポーツ)

準加盟もう1クラブの「ガイナーレ鳥取」ですが、後期16節を終えて現在第5位。4位ソニー仙台との勝点差は3と微妙な状況です。29日13時からの最終節は勝点3が必須な上で、ソニー仙台の結果待ちになります。

4位 ソニー仙台FC 勝点56 得失差+16
5位 ガイナーレ鳥取 勝点53 得失差+26


そして、その下のカデゴリーとなるJFL加入を目指す戦いも佳境を迎えています。21日から今日までの3日間で「第33回全国地域リーグ決勝大会」の1次ラウンドが行われました。

3日連続での厳しい日程で1次ラウンドを勝ち抜いた4チームが決勝ラウンドを戦います。

決勝ラウンドも3日連続の総当たり戦。上位2クラブがJFL自動昇格。3位がJFLクラブとの入れ替え戦に臨みますが、J2昇格枠の状況に応じて変わる可能性もあります。

NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ
日立栃木ウーヴァスポーツクラブ
松本山雅フットボールクラブ
ツエーゲン金沢

スケジュール・試合結果(JFAオフィシャル)

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2009.11.22

ヒートアップJ2第49節

J2も残り3試合となり、いよいよクライマックスが近づいてきました。

第49節の結果はこちら

特に注目だったのは、残り昇格枠を懸けた3位湘南-4位甲府との対戦と、J2優勝を懸けた首位C大阪-2位仙台の直接対決でした。

順位は以下の通りです。

1位 仙台 勝点102 得失差44(昇格) 
2位 大阪 勝点101 得失差47(昇格)
3位 湘南 勝点 94 得失差31
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4位 甲府 勝点 91 得失差28

甲府のホーム小瀬に16,000人近く集めた注目の一戦は、ロスタイムでの結末。湘南が勝利し、10年ぶりのJ1復帰に大きく近づきました。しかしその勝点は3差。まだまだ最後の最後までわかりません。

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2009.11.21

【第32節 磐田戦】

オフィシャルより

09.11.21
Jリーグ第32節vsジュビロ磐田
21日(土)に埼玉スタジアムで行なわれました、Jリーグ第32節vsジュビロ磐田の試合結果をお知らせ致します。
Jリーグ第32節 浦和レッズvsジュビロ磐田
2009年11月21日(土)14:03キックオフ・埼玉スタジアム
試合結果
浦和レッズ3-2(前半1-0)ジュビロ磐田
得点者:21・82・89分エジミウソン、55・59分前田(磐田)
入場者数:43,619人
試合速報


「執念と本気」

最後のワンプレー。

目の前にこぼれてきたボールを、エジミウソンがノートラップで打ち放った瞬間、まるでスロー再生のようにボールの軌道が見えた・・・。やがてゴールネットに突き刺さり、埼スタが久々の興奮に包み込まれた直後に試合終了。まさに劇的な結末だった。

とにかくレッズはゴールを目指してシュートを打ちまくった。その数20本。やはり打たないと何も始まらない。

もちろんこの3ゴールは、エジミウソン自身の力にもよるが、それに結びつくまでのプロセスがこれまでになく良く、人もボールも動いて奪ったゴールだったと思う。

一度は逆転を許したものの、それからの流れは選手交代の妙もあったが無駄な動きが少なく、“勢い”というか選手達の“執念”と“本気”を感じた。

「変革」を期した今シーズン。ようやくその形がちょっとだけ見えたような気がする。しかし、残された時間はあと2試合。だからこそ最後の最後まで選手達の本気を一緒に感じてみたい。

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2009.11.20

第32節 磐田戦プレビュー

久々となるホームでの試合。明日は、埼玉スタジアムにジュビロ磐田をむかえ対戦する。

磐田は現在、11勝7分13敗の勝点40で第11位。先週は「天皇杯4回戦」で名古屋と対戦。開始早々にカレンロバートが先制点を奪ったが、前半16分に金沢が一発退場を喫し、早くも10人での戦いを強いられてしまった。

何とか踏ん張ってはいたが、そう長くは続かず、42分に同点。後半も開始早々にセットプレーから吉田に決められ逆転。さらに、後半38分にも杉本にダメ押しとなるゴールを奪われ、結局1-3で敗れた。

今節は、退場を喫した金沢が出場停止。また、韓国代表に招集されていたイ・グノは体調次第ではあるが、先発起用が微妙な状況であり、なかなかベストメンバーが組めない状況である。

ただそのような状況で、現在リーグ得点王として君臨するFW前田には、十分に注意しなければいけない存在だろう。そもそも磐田も世代交代を進めている最中。それゆえお互い苦しんでいる状況ではある。

一方のレッズは、2週間前となる前節は、アウェーでFC東京と対戦。前半こそいつものように決め手に欠く攻撃で、なかなかゴールに結びつくことは無かったが、後半早々に原口→峻希と右サイドを破って、最後はエジミウソンが決め待望の先制点を奪った。

幸福な時間もつかの間、直後に原口が2枚目の警告で退場。一気に窮地に陥った。しかし、レッズの選手達はその後、自分達がやるべき事をしっかりと成し遂げ10人で守りきり、結局1-0で勝利し貴重な勝点3を奪った。

ただ目指すべきサッカーには程遠く、退場を考慮すれば、それは割り切るべき試合だったのかもしれない。

明日は得点に絡んだ原口が出場停止、さらに梅崎が膝のケガで長期離脱、そして峻希もインフルエンザに発症し出場は難しい。好転すべき材料があるとすれば、ロビーの復帰、そして直輝やエスクデロが帯同できる事だろうか。

今のレッズは、得点へのアプローチが絶対的に少ないことは確かだ。連動する動きが少ないのは、これまで何試合も見てきて明らかなだけにそればかりは時間を待つしかないのか・・・。

だが、レッズに残された時間はあと3試合、合計270分間だけだ。その中で来季へのヒントが生まれてくるのだろうか信じがたいところではあるが、どこか掴めるものが欲しいところ。

目標に霧がかかってきそうな今こそ、ピッチで闘う選手達がどこまで本気なのか。そして残された時間の中で彼らがどれだけ自分達に本気を見せてくれるだろのか・・・。

現状のままでは誰も満足しない。その答えを確認すべく明日も彼らと共に闘っていきたい。

☆前節および前試合の結果
【浦和】 Jリーグ第31節 (対FC東京 ○1-0)
【磐田】 Jリーグ第31節 (対新潟 ●0-2)
天皇杯4回戦 (対名古屋 ●1-3)

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2009.11.18

6億円融資

大分の融資の話は想像以上に大きいようですね。

【トリニータ】3億5千万円融資(大分合同新聞)
大分に最大6億円融資 「経営破綻に近い」チェアマン激怒(西日本スポーツ)

今回融資される3億5千万円は、つなぎ融資の返済と人件費の支払という事で、さしあたってはその場しのぎの使い道ということのようです。

ただしあくまでも借りたお金。返済できない限りは、いくら来季以降3位以内に入っても昇格できないという厳しい道が待っています。

【トリニータ】「地元一丸で再建努力」
【トリニータ】県民「苦境はね返せ」 (いずれも大分合同新聞)

「お金を出してください」と言われても、不況が続くこの時代なかなか難しいものがあります。

地元の人たちにできる事といえば、できるだけスタジアムに行って苦境に立たされているクラブをサポートする。それこそがクラブへの最大で最高の貢献ではないのかな~と思います。

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2009.11.16

大分の危機

J2に降格した大分が、かなりの資金難に見舞われているようです。

大分FCは1月決算時、7億余の資金不足に(大分放送)

メインスポンサーの撤退が大きな要因と言われていましたが、それ以上に来年度の予定資金4億円に手をつけてしまった事が問題を拡大させてしまったような気がします。

資金を確保するには、入場料収入を増やすことはもちろんですが、選手達を放出して移籍金を得るというのも、1つの方法。大分には能力の高い選手が多いのでその動向に注目が集まります。

また、それ以上に今後クラブ自体が緊縮財政を強いられる事になり、『1年でJ1復帰』という青写真が描ききれなくなる恐れもあります。

また別に降格に絡む興味深い記事がありました。

J2降格で旅行客激減? 経済界もショック(大分合同新聞)

これまで何度も大分へ遠征しましたが、大概は大分市内または別府に泊まらざろう得なかったです。そして市内でご飯を食べて、空港でお土産買えばそれなりのお金が地元に落ちるわけで・・・。

そう考えると、やはりJ2に降格した損失というのは、いろんな所に波及するものだなぁ・・・とつくづく感じますね。

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2009.11.15

南アフリカ戦

テレビ中継がディレイだったので、観る気がおきずネットで結果だけ知りました。

来年の開催地へ乗り込んでのスコアレスドロー。評価は人それぞれでしょうが、やっぱり攻撃陣の不発は否めないですね~。

でも、雰囲気を経験できたのは大きかったと思います。次の代表戦は水曜日、香港でアジアカップの予選が行われます。

南アフリカ0-0日本(スポーツナビ)

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2009.11.13

1日遅れで・・・

ソフトがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

待ってたよ・・・つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

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2009.11.12

サカつく6

夕方受け取った、楽天ブックスからのメール

【楽天ブックス】発送遅延のお詫び
注文番号: ○○○○
商品名 :J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J 【初回限定特典:ジーコ選手が手に入る!プロダクトコード付き限定カード】
ご注文いただいた商品につきまして、弊社でのご注文情報の取り扱いに不備があり、発送に至っておりませんでした。

誠に申し訳ございません、深くお詫び申し上げます。
商品の発送につきましては、11月12日に弊社物流センターより随時発送をいたします。

発送の際にはご案内のメールを配信させていただきますので、今しばらくお待ちいただけますよう、心よりお願い申し上げます。

この度は弊社をご利用いただいたにもかかわらず、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ございません、謹んでお詫び申し上げます。


_| ̄|○ <ナンテコッタイ・・・

サカつく6 公式サイト

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2009.11.11

ミッドウィークの移動

今宵はBSにて、FC東京-草津戦を観戦。

1発勝負らしく、1点を争う試合でしたが、3-2で逃げ切ってFC東京の勝利。等々力での川崎-富山戦も川崎が勝って、まあ結果は順当かな・・・と。

ちなみに勝ったFC東京は4回戦は、中3日で日曜日に丸亀でベガルタ仙台と対戦

日曜日にうちとのリーグ戦のあと、中2日で長崎で試合をするのも大変だな~と思いつつ、日程を確認すると、今宵試合をしたチームの今週の移動は、

FC東京:味スタ→長崎→丸亀
草津:長居→長崎(敗退)
川崎:等々力→等々力→日産
富山:札幌→等々力(敗退)

となって、やはりFC東京がキツイのかなと思ってしまうわけで・・・。

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2009.11.09

飛田給遠征あれこれ

今回は、近場なので“あれこれ”というほどでもないです。

往路は、

新鎌ヶ谷(東武野田線)船橋
船橋(総武線各駅停車)御茶ノ水
御茶ノ水(中央線快速)新宿
新宿(京王線準特急)調布
調布(京王線各駅停車)飛田給

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飛田給駅駅近くの、開店前のバーミヤンに集う並びを見てスタジアムへ。
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復路は、いつものように裏道を通ってお隣の西調布駅へ移動。

西調布(京王線各駅停車)調布
調布(京王線急行)新線新宿
新宿(総武線各駅停車)船橋
船橋(東武野田線)新鎌ヶ谷

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と、いたってオーソドックスなルートで往復して、飛田給遠征は終わりました~。
いたってフツーですみません(笑)

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2009.11.08

【第31節 FC東京戦】

オフィシャルより

09.11.08
Jリーグ第31節vsFC東京
8日(日)に味の素スタジアムで行なわれました、Jリーグ第31節vsFC東京の試合結果をお知らせ致します。
Jリーグ第31節
FC東京vs浦和レッズ 
11月8日(日)15:04キックオフ・味の素スタジアム
試合結果
FC東京0-1(前半0-0)浦和レッズ
得点者:49分エジミウソン
入場者数:40,701人
試合速報


「割り切り」

わずか数分前にエジミウソンが先制ゴールを決め、さらに攻め立てるレッズに、後半8分原口が2枚目の警告で退場。一気に窮地に陥った。

前半こそはミスを気にしてか、慎重な立ち上がりでチャンスさえも無かったが、後半の得点シーンは原口→峻希と右サイドを崩し、PA内に味方が4人も入り込んだ中で、フリーのエジミウソンが打つという理想の形で奪った。

ただ、1人欠いた状態では、カウンターという戦術がない以上、キープするのが精一杯。それゆえ、割り切ってこういう守備に徹する戦いは致し方ないのかもしれない。

しかしながら、単にベッタリと引いているわけではなく、ボールホルダーに枚数をかけて守備をするところには、何年か前の「守備のレッズ」を見たような気がした。さらに、試合前からのスタジアムの雰囲気は、否応にもボルテージが上がり、決してボロボロと点を奪われる気がしなかったのは、不思議な限りである。

残り試合が少ない中、これで2試合連続で退場者が出てしまい、なかなか目指すサッカーができていないのが現実。しかし、このメンバーで試合をするのはあと3試合、270分間だけだ。

今は優勝も降格も関係ない順位。それだからこそ、好きなレッズを最後まで見届たいし、共に闘うキモチを表して勝点を奪っていきたい。

勝ったことでキモチの部分の流れが良くなりつつあっただけに、次節は天皇杯のために、さらに1週間空いてしまうのは残念な事。でも、こればかりは自分達で犯したミスだけに、とても心惜しい限りである。

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2009.11.07

第31節 FC東京戦プレビュー

再びリーグ戦再開。明日はアウェー味の素スタジアムにのりこみ、FC東京と対戦する。

FC東京は、現在15勝4分11敗の勝点49で第5位。リーグ戦では前節アウェーで清水と対戦。前半に挙げたリードをそのまま守り、2-1で勝利し日本平で貴重な勝点3を奪った。

そして、火曜日に行われたナビスコカップ決勝戦では、川崎と対戦。ニューヒーロー賞を受賞した米本の先制ゴール、そしてカウンターから平山が頭で決め2-0と完勝し、5年ぶりのカップ戦王者となった。

これで公式戦6連勝。カップ王者となり、さらに調子が上昇しているといっても過言ではないだろう。15ゴールの石川を負傷で欠いていても、しっかり勝てるところは、チームの力がついている何よりの証拠だと思う。

一方のレッズは、前節はホームで大宮とのダービーマッチだったが、退場者を早々に出してしまったのもそうだが、相手の術中に嵌り成すすべもなくズルズルと失点を重ね0-3と敗れた。特に後方からの押し上げに弱く、今まで何度となくやられた形でありながら、同じミスを繰り返す状況に、チームはどこに向かっているのか昨年と違う危機感を感じている。

明日はポンテが出場停止。そのほかにも体調不良や怪我を訴える選手も多く、メンバーの入れ替えも予想される。残り4試合しかないだけに、逆にこれまで出場機会から遠ざかっていた他の若手選手たちにも、起用されるチャンスがあるかもしれない。

クラブ代表が掲げた「ACL出場」まではやや遠いものの、シーズン残りをどれまでモチベーションを上げて闘えるかがポイントになる。これだけチームを取り巻く空気や環境が“重い”と感じる以上、今のレッズには何よりも結果が必要なのかもしれない。

不安を感じる者、不信をいだく者、さらなる期待をかける者。皆、想いはそれぞれある。でも、昨年のようなギスギスした終わり方はしたくない。

今季レッズに残された時間はあと360分。明日はもう1度キモチのこもったレッズのサッカーをみて見たい。そしてそんなチームを再び後ろから強くサポートしていきたい。


☆前節および前試合の結果
【浦和】 Jリーグ第30節 (対大宮 ●0-3)
【FC東京】 Jリーグ第30節 (対清水 ○2-1)
ナビスコカップ決勝 (対川崎 ○2-0)

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2009.11.05

事態収束

華やかなナビスコ決勝戦から2日。

表彰式での“ある行動”が大きな波紋を呼び、それが今日になり賞金返上、関係者処分という事態。

これで全てが丸く収まったのだろうか?とりあえず事態の推移を見ていきたい・・・。

弊クラブ所属選手の行為について(対応・処分)
川崎フロンターレ選手会より皆様へ(お詫び)(いずれも川崎オフィシャル)


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2009.11.03

ナビスコカップ決勝

ひとまず、FC東京の選手、関係者、ファン、サポーターの皆様おめでとうございます。

下馬評では川崎有利でしたが、この日の川崎は本来の攻撃が発揮されなかったような感じでした。そんな中で東京は数少ないチャンスを生かして、得点に結びついて優勝を手繰り寄せたのかなぁと思います。

そんなFC東京とは、今度の日曜日に対戦。勢いは完全に向こうにあるだけにどうなるか・・・。

やはり決勝戦をみると、その場にレッズがいないのは寂しい限り・・・。もうナビスコのタイトルから6年経つんですね~。

Jリーグヤマザキナビスコカップ決勝戦
FC東京2-0川崎(Jリーグ)(FC東京)(川崎

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2009.11.01

ひさびさの競馬

BSの天皇杯中継と競馬中継をザッピングしながら、ものすごい久々にPATでの購入。

ウォッカ2、3着の3連単で勝負するも、スクリーンヒーローは買えなかったなぁ・・・。

また年末がヒマになるので(笑)、機会があれば競馬場に行こうかなぁ。

第140回天皇賞(秋) (JRA)

☆ひっそりと「松本遠征あれこれ」と「新潟遠征あれこれ」をアップしました。お待たせしました~。

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