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2009.04.30

エコパ遠征あれこれ(清水戦編)

今季、東海遠征のラストを飾る2度目のエコパ遠征を振り返ります~。

この日は16時試合開始ですが、早めに出発。朝日に見送られいつもの新鎌ヶ谷駅から、5:31発の東武野田線に乗車。
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5:44船橋駅着。5:50発の総武線快速に乗り換え。
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6:14東京駅着。向かったのは中央線ホーム。6:30発の特別快速高尾行きに乗り換え。
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6:44新宿駅着。まだ早い時間のせいか人は少ないですね。ここから小田急線に乗り換え。
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今回もチケットショップで購入した「小田急株主優待券」で小田原へ向かいます。ちなみに通常運賃は850円ですが、570円で購入。かなりお得でした。

で、新宿駅から6:51発の急行小田原行きに乗車。
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乗ってしばらくは睡眠タイム(笑)。1時間ぐらいして目が覚めると、車窓からきれいに富士山が見えました。
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8:23小田原駅着。
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ここからは新幹線に乗り換え。8:37発の「こだま637号」に乗車。
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途中、三島駅で停車時間を使って、前回の磐田戦でのエコパ遠征で買いそびれた駅弁の「港あじ鮨」を購入。
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3種類の鯵寿司がつまったお弁当。さらに生わさび付きで、自分好みですり下ろして食します。鯵とご飯のバランスが良く、とてもおいしかったです~。
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9:41掛川駅着。9:52発の東海道線に乗り換え。
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9:57愛野駅着。掛川までの新幹線特急券の写真撮るの忘れた・・・。
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坂を上りきって、ようやくエコパスタジアムに到着。
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スタジアム外の屋台で買ったのが、旬のさくらえびのかき揚げと富士宮やきそば。かき揚げはちょっとバラバラになって揚げ玉っぽくなってましたがおいしかったです。
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試合前には、おなじみの“パルちゃんショー”が行われました。噂によると、今年からパルちゃんの中の人が代わったとか代わらないとか・・・。言われてみると動きにキレがなかったような・・・(笑)
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試合は2-2のドロー。致し方ないですね。
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試合後は、ダラダラを坂を下り愛野駅へ。案の定、駅は入場規制。でも、整理する人間が改札の中だけいっぱいいて、改札の外はムダに混乱するばかり・・・。
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愛野駅18:58発の東海道線に乗車。19:03掛川駅着。
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わずか1分前に新幹線が出てしまい、30分待つことに・・・。で、19:31発の「こだま676号」に乗車。
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GW真っ只中とはいえ、水曜日の祝日。新幹線は空いてましたね。
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帰りの夜食は、行きの小田原駅で買った「まさカリーパン」。辛さもほどよくておいしかったです。パッケージには”まさかのご利益”と書いてありましたが、この日は引き分けてご利益はやや減少でしたね~。
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見慣れている景色が見えてきたら、終点はもうすぐ。21:17東京駅着。
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グランスタを通り、総武線地下ホームへ。21:25発の成田行きに乗り換え。
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21:49船橋駅着。21:54発の東武野田線に乗り換え。
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22:07新鎌ヶ谷駅着。出発して16時間半ぶりの帰還で、無事エコパ日帰り遠征終了しました。というわけで俺お疲れ。そして遠征された皆様、お疲れ様でした~。

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2009.04.29

【第8節 清水戦】

オフィシャルより

09.04.29
Jリーグ第8節vs清水エスパルス
29日(水・祝)にエコパスタジアムで行なわれました、Jリーグ第8節vs清水エスパルスの試合結果をお知らせ致します。
Jリーグ第8節
清水エスパルスvs浦和レッズ   
2009年4月29日(水・祝)16:04キックオフ・エコパスタジアム
試合結果
清水エスパルス2-2(前半1-1)浦和レッズ
得点者:17分原(PK・清水)、35分ポンテ、73分山田直輝、86分児玉(清水)
入場者数:30,851人
試合速報


「落とし穴」

直輝のプロ初ゴールが決まった瞬間、観ていた自分の心のどこかに、別な意味での余裕が生まれてしまっていた・・・。

残り17分+α。レッズは原口、直輝を立て続けに下げ、攻撃を厚くする清水に何とか守備を固め逃げ切ろうと目論んだ。

ただ、あれだけ押し込まれると跳ね返すだけで精一杯だし、クリアしてマイボールにしても、あっさりとボールロスされてしまうと何も意味もない。

今までのように、もっとしたたかに時間を使えれば良かったのかも知れないが、そんな余裕は全くなかったのだろう。試合終了後に数人の選手達がピッチに倒れこむのを見てそう強く感じた。

これまで順調に試合の流れを掴み、勝点を積み上げてきたが、逆にうまく行きすぎている感があっただけに、同点に追いつかれたことは残念だけれども、ここで一旦止まって足元を見つめ直すのも悪い事ではない。

自分達はまだまだ強くはない。今は少しずつ課題を克服して着実に力を積み上げることが大切だ。

次節は中2日。彼等の心と体の切り替えに注目したい。

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2009.04.28

第8節 清水戦プレビュー

明日は、中3日での第8節。アウェーエコパスタジアムにのりこみ、清水エスパルスと対戦する。

清水は現在、2勝3分2敗の勝点9で第12位。前節はホームに柏をむかえ対戦。先発の布陣を代えて臨んだものの、先制点を許してしまう。その後、原、ヨンセンを相次いで投入した直後、エース岡崎のゴールで同点に追いつき、かろうじて1-1のドローで終わった。

失点は7と決して悪い数字ではないが、得点は4とリーグワースト。かつ全ての得点が岡崎のみ、という攻撃力の偏りに、なかなかチームとしてのエンジンがかかりにくい要因になっている。

今シーズンは、得点力アップのために名古屋からヨンセンと浦和から永井を獲得したが、共にチームになかなかなじめず苦しい。ヨンセンについては、十分ポスト役になっているものの。、その後が繋がらないだけに個人の問題だけではないと思う。また永井は開幕前から怪我で出遅れ、ようやく前節に今季初先発を果たしたが、シュート1本のみと寂しい結果だった。

チームとして守備と攻撃の展開が遅く、未だ本調子になっていないだけに、付け入る隙はあるだろうが、相手は日本を代表するFWを要するチーム。やはり最大限の注意をはらいたい。

一方のレッズは、前節はアウェーで千葉と対戦。豪雨と短く刈られたピッチ、そして相手の素早いチェックに前半こそ苦労したが、後半はしっかりと修正し、逆に相手をパスで翻弄するようになり、後半13分にエジミウソンの先制ゴールを呼びこんだ。

その後も何度かチャンスがあったものの、追加点は奪えなかったが、クレバーな守備で見事に完封し、1-0で勝利。リーグ戦4試合連続で1-0の記録を作り、首位に立った。

成長過程を見守るべき臨んだ今季、図らずも早々に首位に立ったものの、すべてが手放しで喜ぶものでは全然ない。果たすべき課題がたくさんあり、その1つが追加点を獲ることでもある。

けれど、奪えないからと言って、決してそれを守りきるサッカーをしているわけでもない。常に意識を前に向いているからこそフォアチェックが効いて、相手を揺さ振ることができる。

また、若手の原口や直輝の好調さがいい意味で他の選手達にも影響を及ぼしており、今のレッズは成長曲線がかなり上向いている。また選手達が自信を持って試合に臨んでおり、それがいい結果に結びついている。

明日も難しい相手との対戦。そしてGWの連戦が続くが条件は相手も同じ。どれだけ復調できるかが鍵になるだろう。

4月にして最後の東海アウェー。相手は違えど、前回エコパで奪えなかった勝点3を拾いきるために、明日も選手達と共に闘っていきたい。

☆前試合の結果
【浦和】 Jリーグ第7節 (対千葉 ○1-0)
【清水】 Jリーグ第7節 (対柏 △1-1)

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2009.04.26

千葉(蘇我)遠征あれこれ

何とかチケットを手に入れる事ができた千葉戦。遠征を振り返ります~。


入手したチケはコーナー自由席。早めにスタジアムへ向けて出発。いつもの新鎌ヶ谷駅から7:03発の東武野田線に乗車。
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7:17船橋駅着。ちょっと小走りで移動したら、予定より早く7:20発の総武線快速千葉行きに乗り換え。
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7:36千葉駅着。7:39発の内房線君津行きに乗り換え。
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7:45蘇我駅着。この日はずっと雨予報。傘が手放せない1日でした。駅前からフクアリへ向かいます。
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10分ほどでフクアリに到着。半年振りですね~。メインスタンド側のJFEの工場の風景は、何だか哀愁を感じますね。この日の天気と妙にマッチしてました。
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列整理が終わってから、友人と近くのアリオ蘇我へ。買い出しを兼ねて、フードコートで早すぎの昼食(笑)。この日は丸亀製麺でうどんでした。
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14時開場。やはりサッカー専用はピッチが近くていいですね~。
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試合は1-0で勝利。久々にここで勝ちましたね。それにしても風、雨共に強かったです。
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フクアリから、混雑の流れに乗って蘇我駅着。埼玉方面へ帰る友人と別れ、18:28発の内房線千葉行きに乗車。
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18:35千葉駅着。向かいのホームから出発するお座敷列車をお見送り。そして18:44発の総武線快速に乗り換え。
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18:59船橋駅着。19:02発の東武野田線に乗り換え。
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19:16新鎌ヶ谷駅着。スタジアムを出ておよそ1時間で到着。ということで俺お疲れ。そしてチケット入手困難の中、スタジアムに集った皆さんお疲れ様でした。
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2009.04.25

【第7節 千葉戦】

オフィシャルより

09.04.25
Jリーグ第7節vsジェフ千葉
25日、フクダ電子アリーナで行なわれました、Jリーグ第7節vsジェフ千葉の試合結果をお知らせ致します。
2009Jリーグ第7節
ジェフユナイテッド千葉vs浦和レッズ
2009年4月25日(土)16:03キックオフ・フクダ電子アリーナ
試合結果
ジェフユナイテッド千葉0-1(前半0-0)浦和レッズ
得点者:58分エジミウソン
入場者数:15,428人
試合速報


「魅惑のウノゼロ」

春の陽気には程遠い寒さとスタジアムに吹き付ける豪雨。短く刈られたフクアリのピッチに、レッズの選手ならずとも、ホームのジェフの選手さえもボールコントロールが間々ならなかった。

前半は中盤を厚くしたジェフの守備網を突破できず、苦しい時間帯が続いた。しかし後半は相手の疲れもあったせいか、前線からのプレスが効かなくなり、逆にボールが回るようになった。そこで生まれたエジミウソンのゴールは監督が「2点分の価値がある」と評したほど値千金だった。

1-0のスコアが続くことはあくまで「結果」だと思っている。狙ってできるようなものではないし、あと1点でも獲れたら・・・と思う事もある。現に自分はそう思っているからこそ歯痒い。

ただ、選手達は1点あれは十分・・・と思えるぐらい自信を持ってプレーに専念している。特に攻撃陣の相手に対してのフォアチェックは評価に値する。それだけでも相手に与えるプレッシャーは大きい。

それゆえ、結果として生まれた1-0というのは、想いとは裏腹に魅惑とも思えるし絶妙とも思える。

現時点で図らずも首位に立ったが、正直なところそんな意識は全く無い。結果を積み上げただけで、今のレッズにはまだまだ課題はたくさんある。

これから連戦が続く。怪我などのアクシデントにも気をつけたいところだが、警告が積み重なっていく事にも注意を計りたいところだ。

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2009.04.24

第7節 千葉戦プレビュー

明日は、アウェー「フクダ電子アリーナ」にのりこみ、ジェフユナイテッド千葉と対戦する。

千葉は現在、1勝3分2敗の勝点6で第14位。前節はアウェーでFC東京と対戦。前半先制点を許し、押されぎみの展開であったが、後半41分に巻のゴールで同点に追いつき、その後終了間際に、スペースに走りこんだ深井のゴールで逆転。結局2-1で勝利し、カップ戦も含め今季初勝利を飾った。

キャプテンの坂本をCBに起用し、守備の安定を図っているが、走れる選手の代表格だけに、相手ながらいささかもったいないような気がする。けれどそれを施さなければ勝利をたぐりよせられないところに、相手のウィークポイントが見えてくる。待望の1勝をあげた所でのエアポケットを突いていきたいところだ。

しかし昨シーズンは、素早い動きの深井に躊躇なくやられてしまった感がある。巻、深井のコンビもそうだが、今シーズンはそれ以上に谷澤の動きに気をつけたいところだ。

一方のレッズは、前節はホームに京都をむかえ対戦。開始早々にエジミウソンが先制点を奪ってから、終始ゲームを支配し、ボールを常に動かして相手ゴールを脅かした。しかし後半原口に代わり高原が投入されると流れが変わり、逆に慎重なゲーム運びとなった。1-0と勝利したが、それなりに課題が残った。

強いて言うなら、追加点が奪えない事が心配事かもしれないが、1-0でも十分にゲームを支配しているので、さして心配はしていない。だが、ここにきて怪我人が多くなっていることが気がかりだ。

明日も、原口や直輝ら若い選手達の先発起用があるのか・・・。そして誰が先発のピッチに立つのだろうか、楽しみがつきない。そんな中、ユース昇格組の高橋峻希が明日の遠征に帯同した模様で、さらに別の楽しみが増えた。

昨年は、ややヒートアップしたフクアリの雰囲気に、飲み込まれたと言われても過言ではないぐらい、独特の空気が流れていた。自分達も焦っていたというのもあったのだろうが、今はそんなネガティブな想いは全くない。

それゆえ、明日の試合はこれまで培ってきたサッカーが、再び展開できるかが鍵になるだろう。

明日からGWを控え5連戦のスタートとなる。また選手達と共に闘い、勝点3を奪い今後に弾みをつけたい。


☆前試合の結果
【浦和】 Jリーグ第6節 (対京都 ○1-0)
【千葉】 Jリーグ第6節 (対FC東京 ○2-1)

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2009.04.23

オンオフのスイッチ

何が背景にあったのかは知らないけれど。例のニュースにはただただビックリ。

お酒の飲みすぎも、ストレスの溜めすぎも良くないですね。

何事にもほどほどに。オンオフのスイッチをしっかり切り替えていかなきゃいけないな~思う、今宵でした。

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2009.04.22

夏場の遠征を考える

浦和系のブログやら掲示板を拝見すると、夏場の遠征の予約云々が書かれていて、あぁもう準備しなきゃなぁ・・・と思う日々です。

で、その懸案といえば、

第16節 07/04 (土) 19:00 山形 vs 浦和 NDスタ
第18節 07/18 (土) 19:00 大分 vs 浦和 九石ド

いちおうそれぞれ、ホテルだけは押さえてあります。行程は未定。

特に大分は3連休の初日でもあり、飛行機のツアーがものすごく高くなっています。幸い大分空港以外にもアクセス方法はあるので、陸路も含めて検討中です。

で、もっと問題なのがこちら。

第21節 08/15 (土) 19:00 G大阪 vs 浦和 万博
第23節 08/22 (土) 19:00 広島 vs 浦和 広島ビ
第24節 08/29 (土) 19:00 神戸 vs 浦和 ホムスタ

3週連続西日本アウェーという日程。特にガンバ戦はお盆の真っ只中。広島も神戸も夏休み中なので、ツアーもやや割高でしょうか・・・。

そういう難しい中でも、少しでも安い行程を探す努力は惜しんじゃいけませんね。連休明けには夏場の旅行のパンフレットも揃いますし、まずは情報を仕入れる事からでしょう。

あとはチケの入手だけですね~。


☆「名古屋(豊田)遠征あれこれ」アップしました。お待たせしました~。

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2009.04.18

【第6節 京都戦】

オフィシャルより

09.04.18
Jリーグ第6節vs京都サンガF.C.
18日に埼玉スタジアムで行なわれました、Jリーグ第6節vs京都サンガF.C.の試合結果をお知らせ致します。
Jリーグ第6節 浦和レッズvs京都サンガF.C.
2009年4月18日(土)19:04キックオフ・埼玉スタジアム
試合結果
浦和レッズ1-0(前半1-0)京都サンガF.C.
得点者:7分エジミウソン
入場者数:41,836人
試合速報


「躍動の裏に見える不安」

この日のレッズは、比較的ラインを高くし、京都の攻撃に目を光らせ、人数を割いてフォアチェックを仕掛けていた。

前半7分のエジミウソンの先制点以降、結果的にオフサイドやファールとなったが、得点に結びつきそうな場面が何度かあり、連動する動きも相まって、さらなる追加点への期待が高かった。

しかし後半13分。原口から高原への交代を機に潮目は一気に変わる。

同じ戦術を目指していても、プレースタイルが違う選手が入るとそれに合わさなければならず、自ずとバランスを崩してしまう。

そのフォローに手を掛けてしまう分、中盤を支配されバックラインもズルズルと下がり気味となり、相手にフリーで打たせてしまう場面が何度かあった。

高原に対しては、チームの期待や監督の起用に応えたいところだろうが、全てが空回りしている感じで、なかなか上昇の機運が高まってこない。エジミウソンや若手の活躍が目覚しいだけになおさらなのかもしれない。

チームとしては、リーグ戦3試合連続で1-0と勝負強く結果を残しているが、やはり追加点が欲しいところ。それだけに今はその機運を我慢強く待つしかないのだろうか・・・。

しかしながら躍動の中でも、常に課題や不安があるのは、今はまだいい事なのかもしれない。1戦1戦納得と反省と繰り返して結果を残していくことが、成長途上の今は大切だと思う。

リーグ戦はまだ6試合目。先は長い。

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2009.04.17

第6節 京都戦プレビュー

明日は、ホーム埼玉スタジアムに京都サンガFCをむかえ対戦する。

京都は現在、3勝0分2敗の勝点9で第6位。前節はホームに首位新潟をむかえ対戦。開始早々にパウリーニョのゴールで先制したあとは、時間を追うごとに守備を固めていき、新潟の猛攻に耐え、1-0で勝利。リーグ戦ホーム3連勝を飾った。ただカップ戦を含めアウェーは4戦4敗と内弁慶の状態だ。

今シーズンの京都は、ヴェルディから攻撃の軸となるディエゴを獲得。中盤の佐藤勇人や右サイドの渡邉らと共に攻撃を組み立てている。またDF陣は水本や李正秀が揃い、決して侮れない。

ただ大きな壁とは言えど、失点数は7試合で9失点と必ずしも鉄壁には遠い。どれだけ相手を揺さ振らすことができるかがポイントになるだろう。

一方のレッズは、前節はアウェーで名古屋と対戦。昨年はほぼ完璧に封じられたが、この日はパスから攻撃に展開する動きが良く、試合の流れを優位にし、その中から原口のゴールが生まれた。

追加点こそ奪えなかったが、名古屋の終了間際の高さとスピードを生かした猛攻に耐え、1-0で勝利した。

試合を重ねるごとに、選手の動きが良くなっているが、その中でも若い選手達の活躍が目立つ。ただ、それ以上に坪井や暢久らの中堅、ベテラン選手の活躍が目覚ましい。

刺激の相乗効果なのか、選手達が積極的に動くことでボールも良く回っている。特にここ数試合は、勝点3という結果に結びついているだけに、それが調子を上げる要因になっている。

しかし、明日はFW田中達也、MF平川がそれぞれ怪我で欠場とのこと。けれど大きな不安はない。代わりに出る選手達のパフォーマンスが楽しみでもある。

ただ、時折見せる不用意なパスミスに気をつけたい。90分の中では、致し方ないことなのかもしれないが、一瞬の判断ミスが失点に結びつくだけに集中したい。また、ここ最近はチャンスが多い中、スコアが1-0で終わる試合が続いており、もう少し得点を奪いたいと思うのはわがままか・・・。

相手は、久々の埼スタでの試合。勝っていこうと十分すぎるぐらいの気合で向かってくるだろう。しかし、それを軽く往なす位の余裕は持つべきで、まずは自分達のサッカーをしていくことが大切だ。けれど余裕と油断は全く違う。

さらなる成長を期待して、明日も選手達と共に闘っていきたい。

☆前試合の結果
【浦和】 Jリーグ第5節 (対名古屋 ○1-0)
【京都】 Jリーグ第5節 (対新潟 ○1-0)

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2009.04.13

名古屋(豊田)遠征あれこれ

今季早くも2度目の東海遠征。さっそく振り返ります~。


出発はいつもの新鎌ヶ谷駅から。7:27発の東武野田線船橋行きに乗車。
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7:41船橋駅着。ここで、総武線快速遅れの一報を聞き、とりあえず並行する総武線各駅停車に乗り換え。

途中で、快速に追い越された事は気にせず、そのまま8:15頃秋葉原駅着。すぐに到着した京浜東北線に乗り換え。
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8:20過ぎに東京駅着。新幹線ホームに直行。8:33発の「ひかり505」号に乗車。
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日曜日なので、そんなに混んでいたわけではなかったですが、たまたま乗った号車は団体客が多かったですね~。
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9:59豊橋駅着。結構同志が乗ってましたね。
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駅ビルであらかじめ昼食の買出しをして、名鉄のホームへ。当初乗る予定だった列車の1本前の10:15発特急岐阜行きに乗車。
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20分ほどで、東岡崎駅着。ここで普通列車に乗り換えます。10:42発。
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10:43、隣の駅の岡崎公園前駅に到着。
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小さい駅ですが、改札を出ると・・・
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目の前が愛知環状鉄道の中岡崎駅。さっそく移動します。
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10:48発、北野桝塚行きに乗車。かぶりつきです(笑)。
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10:55北野桝塚駅着。ここで一旦乗換え。11:00発の高蔵寺行きに乗車。
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思いのほか眺めもよく、11:16新豊田駅着。
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名鉄の豊田市駅を過ぎて、一路スタジアムへ。この日は、いつも渡る橋とは別の橋を渡ってアウェー側へ直接向かいました。天気も良くて暑いぐらいでしたね~。
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無事スタジアム到着。
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13:00に開門。昼食は豊橋駅の駅ビル内で買った「壷屋」のいなり寿し。甘めのタレで煮たお揚げはふっくらしてておいしかったです。
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ほぼ1年ぶりの豊田スタジアム。コンパクトでありながら、上へ伸びる傾斜がいいですね。自分の中で好きなスタジアムの1つです。そういえば、屋根って故障したからずっと締まりっぱなしなんでしたっけ?
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試合終了。ここでの名古屋戦の勝利は2年ぶりですかね?
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スタジアムを出て、きれいな夕日を見つつ、駅へ向かいます。
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名鉄豊田市駅18:45発の三河線知立行きに乗車。そして19:09知立駅着。19:17発の特急岐阜行きに乗り換えます。
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19:38名鉄名古屋駅着。
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駅そばのタカシマヤの地下街で夕食の買出しをして、新幹線ホームへ。20:10発の「のぞみ138号」に乗車。
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やはり日曜日の遅い時間のせいか、行楽帰りで混んでましたね~。
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夕食は、タカシマヤ地下で買った「鶏三和」の鶏すき重。
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まったりしているうちに、21:53東京駅着。
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総武線快速ホームに移動し、22:04発の千葉行きに乗車。
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22:28船橋駅着。22:41発の東武野田線に乗換。
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22:54新鎌ヶ谷駅着。無事、豊田日帰り遠征完了しました。というわけで俺お疲れ。そして、豊田へ遠征した皆さんお疲れ様でした~。
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2009.04.12

【第5節 名古屋戦】

オフィシャルより

09.04.12
Jリーグ第5節vs名古屋グランパス
12日(日)に豊田スタジアムで行なわれました、Jリーグ第5節vs名古屋グランパスの試合結果をお知らせ致します。
Jリーグ第5節
2009年4月12日(日)16:03キックオフ・豊田スタジアム
試合結果
名古屋グランパス0-1(前半0-1)浦和レッズ
得点者:43分原口
入場者数:32,435人
試合速報


「引き立て役」

昨年は、敵将ピクシーの引き立て役にまわってしまったレッズ。

今季は、同じシステムながらも、その完成度は圧倒的に相手に分がある中での、レッズにとって今の方向性を問う、ある意味試金石の試合だった。

達也の負傷交代から投入された原口のポジショニングが心配だったが、そんな事は杞憂だった。

彼は、これまでの鬱憤を晴らすかのように精力的に走り、豪快なドリブルを披露し、また時折ミドルシュートを放った。

そんな彼に先輩達からのアシストから、ビックチャンスが巡ってきた。

「簡単なゴールだった」と言いのけてはいたが、記念すべきJ初ゴールは、まるでお膳立てされてたかのようにボールが綺麗に繋がり、豪快に蹴りこんだ。

原口が決めた事は何より嬉しいが、それ以上にレッズの選手達の動きが、試合を重ねるごとに献身的で、昨年までのような人任せから脱却しつつあるのが、見てて楽しい。

誰が活躍しうるにも、大切なのはそれを引き出す動き。

逆に言うなら、引き立て役がいてこそ、これからのレッズのサッカーが成り立っていくのかな、と思う。

また、次の試合が待ち遠しくてたまらなくなった。

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2009.04.11

第5節 名古屋戦プレビュー

明日は、アウェー豊田スタジアムにのりこみ、名古屋グランパスと対戦する。

名古屋は、現在2勝1分1敗の勝点7で第5位。リーグ戦前節はアウェーで川崎と対戦。マギヌンのゴールで先制するも、直後に立て続けに失点を重ね逆転を許した。後半も相手の中盤を制圧できず失点を許し1-3で敗れ今季初黒星を喫した。

また、火曜日にはACLグループリーグ第3節。ホームに豪州のニューカッスル・ジェッツをむかえ対戦。開始9分に先制点を許し、追いかけるも自らのミスが相次ぎ、なかなかボールが繋がらない。後半投入されたFW玉田のFKで同点に追いつくのがやっとで1-1の引き分け。かろうじてE組の首位を守った。

名古屋はここ2試合、自らのミスが相次ぎ、なかなかゲームを組み立てられずエアポケットに陥っている。FWダヴィを補強し、攻撃力に厚みを加えているものの、逆に言うなら彼の力が際立ちすぎて、昨年のような美しいパス回しからの攻撃は程遠くなっているように思える。ただ、ACLよりリーグ戦に比重を置いているのは間違いなく、油断は決してできない。

一方のレッズは、前節はホームで大分と対戦。アレックスが左サイドバックで久々に復帰し、攻撃の起点となりゲームを組み立てた。また、彼以上に光ったのは山田直輝。縦横無尽にピッチを動き回り、ヒーローと言っても過言ではなかった。試合は1-0で勝利し、ホームで連勝を飾った。

相手の戦力低下もあったが、堅守といわれる大分からオウンとはいえゴールを奪ったのは大きいが、それ以上にゴール前に飛び出してくる人数が増え、攻撃に厚みが加わったことが、何よりも昨年との大きな違いだと思う。

少しつづながらチームの調子が上がっているのがわかる。結果として勝点3がついてきているのもそうだが、選手達の意識も徐々に変わってきているのが動きを見て感じ取れる。それとなく若い選手がチームを引っ張り、それに呼応して、中堅ベテラン選手達も奮起しているような感じだろうか。

今季は壮大な目標を望むのはおこがましい。それゆえ、今は1試合1試合レッズのサッカーを見るのが、とても楽しいしワクワクする。明日は怪我で離脱していた細貝が遠征に帯同した模様で、その起用の有無が注目される。


昨年、名古屋との対戦はカップ戦を含め、1分3敗。決していい思い出はなかったが、原口がデビューしたのが名古屋戦であり、また彼や山田直輝などが大活躍した高円宮杯での決勝戦の相手が名古屋と、どこかしら縁がある。

ある意味、彼らにとっては絶好の相手かもしれないし、自分達にとっても昨年ボロボロにされたリベンジの意味でもとても意義深い試合になると思う。

GWの連戦を控え、前節の大分そしてこの名古屋戦が序盤のヤマと見ている。ここをどう乗り切れるか。選手達のさらなる奮起と自信に期待したい。そして明日も彼らと共に闘っていきたい。


☆前試合の結果
【浦和】 Jリーグ第4節 (対大分 ○1-0)
【名古屋】 ACL E組GL第3節 (対ニューカッスル・ジェッツ △1-1)

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2009.04.09

嘆きの真相は?

昨日、山形のHPに理事長からの「サポーター諸君へ!」という「「お願い文」とやらが掲載されました。

サポーター諸君へ!ホーム侵食の危機!?アウェイサポに負けるな!(山形オフィシャル)

内容を要約すると、ホーム側の売れ行きが悪いので買ってね。という内容。この状況に地元新聞やスポーツ新聞にも掲載されました。

25日の鹿島戦、モンテ「リード」許す 前売り券の販売状況「浸食の危機」(山形新聞)
山形ホームがアウェー状態!?(日刊スポーツ)

「侵食」という言葉もどうかなぁとは思いますが、数字まで出すぐらいで売れ行きが伸びていないのは事実のようです。本当のところはどうなんでしょうか。

そもそも山形には、「前売り券」を買うという習慣がないとのこと。まあ、前売り券完売というイベントはスポーツではなかなか考えづらいですからね。

でも、こういう風にクラブのトップが言うことで、逆に宣伝にもなるんじゃないでしょうか。

で、心配なのが我々との試合。7月4日ですよね。無事にチケットが獲れるのでしょうか・・・。9年ぶりの山形に行ってみたいです~。

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2009.04.08

ACL2009-GL第3節

昨日、今日とACLのグループリーグ第3節が行われました。

結果は各チームとも順当な感じでしたが、名古屋は2戦連続ホームでドローとなりました。


E組 名古屋 1-1 ニューカッスル・ジェッツ
F組 G大阪 5-0 スリウィジャヤ
G組 シンガポールアームド・フォーシズFC 1-4 鹿島
H組 セントラルコースト・マリナーズFC 0-5 川崎

これで半分を折り返しましたが、G大阪と川崎が一歩抜け出した感じですかね。

第4節は再来週の21日(火)、22日(水)に今節のH&Aを逆にして行われます。

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2009.04.04

【第4節 大分戦】

オフィシャルより

09.04.04
Jリーグ第4節vs大分トリニータ
4日(土)に埼玉スタジアムで行なわれました、Jリーグ第4節vs大分トリニータの試合結果をお知らせ致します。
2009Jリーグ第4節
浦和レッズvs大分トリニータ
2009年4月4日(土)16:03キックオフ・埼玉スタジアム
試合結果
浦和レッズ1-0(前半1-0)大分トリニータ
得点者:42分オウンゴール
入場者:45,542人
試合速報


「危機感と緊張感」

「もっともっと走るアレックスを見せたい」

ヒーローインタビューに立ったアレックスはこう言い、今のレッズに何が重要かを教えてくれた。

ただ闇雲に走るだけではなく、ボールが来ると信じて走った結果が得点につながった。結果はオウンゴールであっても、それまでのパスの流れは秀逸だった。さらに、相手のペナルティエリアへ入る人数も多くなってきたような気がする。

今、レッズの選手達には、いい意味での危機感、緊張感であふれている。決して選手をポジション固定することなく、状態に見合った選手を起用している。もちろん本職のポジションでなくても、適性が合えば堀之内のように終盤の重要な場面でアンカー気味に起用されることもある。

だからこそ、選手達は練習や試合でアピールし、互いの資質を高めあっていると思う。

ようやく、1月から始動した成果の片鱗が見えてきたような気がするが、重要なのはここから。結果を出せば当然相手のマークはさらに厳しくなる。ここをどう切り返すかが、今後のテーマになるだろう。

とはいえ、若手の活躍が目覚ましい。ますますレッズのサッカーが面白くなってきた。

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2009.04.03

第4節 大分戦プレビュー

明日は、久々のホームでの試合。埼玉スタジアムに大分トリニータをむかえ対戦する。

大分は現在、1勝1分1敗の勝点4で第9位。先週は、ナビスコカップでホームに大宮をむかえ対戦。前半にFW森島が一発退場。DFを1枚増やし、中盤でゲームをコントロールしていたが、後半28分にもMF藤田が警告2枚で退場と、まだ時間がある中で9人での戦いを余儀なくされた。ただ、そこからが堅守大分の見せ所。大宮の猛攻に耐え、価値あるスコアレスドローに持ち込んだ。

ここまで公式戦4試合を消化し、開幕戦こそ名古屋に3失点を喫したものの、その後3試合は全て完封と、昨年からの基本ベースは全く変わっていない。

攻撃陣は、ウェズレイ、高松が怪我。森島が出場停止と攻撃の軸が相次いで離脱した。そんな中、成長著しい金崎が前線に立つ可能性が高い。ドリブルに強くまたスピードも持っている。高いフィジカルを兼ね備え順応性が高いだけに要注意だろう。

一方のレッズは、先週はアウェーで横浜F・マリノスと対戦。相手のパスワークに手間取り、開始から動き出しは重かった。調子のいい選手を起用しているのだろうが、なかなかプレーに入り込めていない選手も多く、やきもきする時間が続いた。

そんな中、前半に原口が得たPKをロビーが決め貴重な先制点を奪った。ただここからが試練の時間。追加点が奪えないどころか、相手のパワープレーに幾度となくゴール前を脅かされ、何度も山岸に助けられた。

これだけGKが目立ってしまっては、何とも言いようがない。山岸には頭が下がる思いだが、それ以上にチーム自ら相手のパワープレーに苦慮してしまった状況を、考え直さなければならない。

明日は、堅守の大分に対し、どう崩していくかがポイントになる。これまで積み上げてきたショートパスだけでは無理だろう。まずは相手の先に出てボールを受ける。そのためには、味方を信じてスペースに走ることが大切だと思う。単に受けるだけ、下がるだけでは何も始まらない。

また相手個々の選手達の運動量が多く、走り負けされてしまっては敵わないところがある。それだけに1つ1つのパスや動き出しが重要になってくるだろう。

3月は公式戦5試合をこなし、2勝2敗1分、得点4失点5と無難に終わった。原口や直輝の魅力あふれるプレーが見られたが、それ以外はめぼしいものはない。あるとすればエジミウソンの見違える様な戦術へのシャープな対応だろうか。

成長の過程とは言いつつも、もっともっと魅力あるプレーを見てみたい。そしてそれが結果に結び付けられればなおいいと思う。

クラブの外では“きな臭い”報道が飛び交っているが全く気にすることはない。今は1歩1歩、歩みを進めていくだけだ。明日も選手達と共に闘っていきたい。


☆前試合の結果
【浦和】 ナビスコカップ予選L第2節(対横浜FM ○1-0)
【大分】 ナビスコカップ予選L第2節(対大宮 △0-0)

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遠征記アップ

お久しぶりです。しばらくブログから離れていました。

何せ世間は年度末から年度初めへの切り替わりの時期。何かと繁雑で遠征記やら何やらそのままになってました。

ということで、ようやく遠征記3本をアップしました。お待たせしました~。

エコパ遠征あれこれ(磐田戦編)
広島遠征あれこれ(ナビスコカップ編)
横浜遠征あれこれ(ナビスコカップ編)

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