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2006.01.16

「スターフライヤー」のサポーター的使い方

食べるフライの話ではなくて・・・

第1便 5分で売り切れ スターフライヤー 新北九州―羽田間 開港まで2カ月(西日本新聞)

三月十六日開港の新北九州空港を拠点に定期便を就航する新規航空会社、スターフライヤー(北九州市)は十六日朝、開港日の新北九州―羽田間の航空券を発売した。午前九時半の販売開始から、電話やインターネットの受け付け窓口に予約申し込みが殺到。発売五分間で同社初フライトとなる上下第一便が売り切れた。スターフライヤーは、新北九州―羽田間に早朝・深夜便を含む往復十二便を就航するが、開港日から三月二十二日までは往復九便で運航し、始発便は羽田を午前六時五分、新北九州を午前七時に出発する。

 同社は大手テレマーケティング会社の「もしもしホットライン」(東京)に電話予約業務を委託。北九州市小倉北区に開設したコールセンター「小倉ウイングセンター」では発売開始から電話が鳴り響き、二十四人のオペレーターが応対に追われた。



というわけで、就航まであと2ヶ月をきった新会社「スターフライヤー」。魅力は空港の運用時間をフルに使った早朝・深夜便の充実というところでしょうか。

とりわけ我々サポーターにとって問題はこの航空会社は「使えるのか?」でしょう。

特に気になるのは、九州での試合がナイトゲームだった場合、翌日東京や埼玉の職場に着けるか?がポイント。

なんと北九州発の深夜便は23:30発で羽田が0:55着。翌朝の早朝便だと5:30には出発し、6:55には羽田に着くというスグレもの。

となると、一刻も早く帰りたいサポにとっては“使える”航空会社かも!?

ただそういう日程になればねぇ・・・というところですが、噂の掲示板情報だと、平日の九州もあるやなしや・・・?

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